2023年12月






2023å¹´ 宝石の様な昆虫に出会えました






2023å¹´ 僕の夏休み









































2023å¹´ 初夏  







2023å¹´5月28日(日) ナスモクラブ JAZZコンサート


去年のJAZZコンサートで、エリノアさんにジャムセッションして頂いた時、
まだお腹に居た赤ちゃんですね。




今年の会場は僕の愛してやまない那須高原ビールさんでした。

5月の新緑の中、ピアノの橋本さんとダイナマイツバンドの演奏に

爽やかなリズムと深呼吸を頂きました。ありがとうございました。

 

◆お客様

 ロイヤルバレー分譲地の方達

 四季の郷分譲地の方達

 日の出分譲地の方達

 自然村分譲地の方達

 近隣の分譲地の方達

 (皆さん分譲地活性化を自治会組織にて住民の方達で頑張っています)

 

 ◆協賛・応援

 株式会社セイユウリゾート  

 株式会社デザイン建築

 那須高原中古別荘センター株式会社







2023年1月29日

僕の異次元の少子化対策

提言
保育園から大学までの教育を無償化する。
保育園から大学までの食の1日1食を無償化する。


子供手当の選挙用の無策の策のバラマキはもう止める。

第1.
子供ごはん制度
子供手当の予算は、子供の平等な衣食住を念頭に考える。
衣食住の「食」について始める。
いかなる家庭環境にあっても先ず1日1食は国が成長と栄養の責任を負う所から始める。
保育園から高校まで給食の無償化を目標に掲げ、大学の食堂の無料化までを有識者を
集め考える。
子供の食の無償化を軸に地産地消の農業政策も含め知恵をしぼり、有事の時の
食糧確保にも繋げる。


第2.
基本的にすべての子供は平等に教育の機会を、無償にて与えられる制度が必要。
おのずと、国には予算があり、教育を与えられる者にも相応の適正は求められる。
親の所得により学ぶ機会を失はれることのない様、完全無償化と所得累進の制度を考える。
専門学校、大学については学業に対する意欲と適正も考慮した無償化制度が必要。
教育の平等と国の将来の期待値や適正においては、所得にかかわらず留学や研究費の
無償化も考える。
子供達、学生、有識者の意見を集め
より良い制度を求めたい。






2023å¹´/元旦 明けましておめでとう御座います。

那須高原を一望ですね。

アーチの手前に、ベンチとワイン🍷テーブルをお願いします。




2022年に想うこと/「格別なもの」とは




2022年/お世話になりました



2022年11月13日



2022年7月2日

「ただいま」
「お帰り」
「JAZZコンサートどうだった」


2022年5月15日(日曜)pm3:30
ナスモクラブJAZZコンサート

演奏
ダイナマイツのバンドメンバー7名


サプライズ ジャムセッションで
"えりのあ"さんと伴奏の方(ピアノ.ボーカル)


《お招き》
近隣の方達
ロイヤルバレーの方達
四季の郷の方達
自然村の方達
俳優の鈴木正幸様ご夫婦
(金八先生の巡査役)
えりのあ様 
(シンガーソングライター)
約60名と通りすがりの方達
演奏者、ナスモクラブスタッフ
計約80名



皐月の風に吹かれて
深呼吸が天まで届く
野外JAZZコンサートでした
ありがとうございました
蜂須賀






JAZZコンサート
5月15日(日)那須高原の天気
そよ風 強い陽射し無く 完璧です。
お待ちしています。



2022年5月14日
JAZZコンサート明日開催致します。
(雨が降りませんように・・・  m( _ _ )m )





2022年5月2日

2022年3月28日
神田川に架る小滝橋の桜🌸です。

20歳の頃、
隣の都営バスの洗車のアルバイトをしてました。
君とは誰?
自分自身かも知れません。
神田川沿いに美味しい甘味屋さんがあります。
青春の苦味を、優しく包んでくれる甘さでした。


2022年3月3日
春の訪れ チューリップ

花言葉「思いやり」




***
2022年3月3日
在日ウクライナ大使館に、僅かですが
10万円の寄付とメッセージを送りました。

ウクライナの人々を人柱にしてはならない

独裁者プーチン(ロシア人では無い)
に攻め込まれ破壊され、どの国にも助けてもらえず、
死んで行くウクライナの人々に、この地球はどのように見えるのだろうか。

ダッカ日航機ハイジャック事件において、
福田赳夫首相は「1人の生命は地球より重い」と決断しました。

人の命とは、1人の命のことです。

橋を守る為と言う大義名分に、人柱を立てる「愚か」がありました。

特攻を思いつき実行した人は誰。
「お母さん!」と叫んで死んで行った少年と残された母。
そして滅びた国と山河。

その1人の命が我が子の命であっても
橋より軽いのでしょうか

その少年の命を救うことこそ国の
「明日に架ける橋」と成ったでしょう。

バイデン大統領は、わざわざ
「第三次世界大戦から世界を守るため、軍事介入はない」と明言し、
犯罪者を勇気づけています。
犯罪者は明確に取り締ら無ければなりません。

人の命が、理不尽に失われて行く映像を、ただ見守るだけの世界に、
守るべき何が残されているのでしょう。

アウシュビッツの1人のユダヤ人の命を救う「思い」がヒトラーを排除しました。

バイデンもNAToも日本も
ウクライナを人柱にしてはならない。

まして、その橋を渡るのは独裁者プーチンとオリガルヒです。

政治的特権が独裁者を産み出し核戦争を引き起こすでしょう。
世界の核兵器の1元管理、1括廃棄が成されない限り、核戦争は常に明日の事です。

「核兵器で脅す独裁者に、ひれ伏して共に仰ぐ天はない!」
ウクライナの人々の声に涙が滲んでしまいます。

セイユウリゾート
蜂須賀知


2022年1月


2021年12月


2021年6月


2021å¹´3月 


2020年11月


2020年5月


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